保育園で貰ってきた『バナペン』とは?

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先日、息子たちが通っている園から、『バナペン』なるものを貰ってきました。

これはなんぞや??と思いましたが、おもしろそうだったので早速使ってみました。

 

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バナペンとは

バナナの皮に絵が描けるペン。
インクではなく、透明な食用酢が入っています。
ペン先を嗅いでみると、確かに酸っぱいお酢の香り。
舐める勇気はありませんでした。

ペン先の太さは2種類。
なんだか本格的なペン。バナナに描くだけなのに・・・

 

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バナナに描いてみる

少し強めに、皮の表面を軽く傷つける感じで描いていきます。

描いてすぐは、うっすらと痕がいく程度。(絵心なさすぎ)
少し時間が経つと・・・

茶色く色が付いてきました。
少し前に流行った、爪楊枝で絵を描くのと同じですかね。

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次男は寝てしまっていたので、朝ごはんに出したら喜ぶかしら。


絵心なさすぎ・・・(2回目)

 


ネーミングもさることながら、使い方もシュールなバナペン。
おもしろいですね◎
長男は、最近書けるようになったひらがなを書いて喜んでいました。

以前、Doleのボビーくんというバナナのキャラクターが園に来てくれていました。
長男はそれがとても楽しかったようで、今でもその時のことを話題にしています。
Doleさんは子供向けの事業に力を入れられているんですね。




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